人工知能とIoTで未来を予測「気象予測システム」

株式会社グリッド
掲載日:2018/02/19 再生回数:1,264
気象データを集め「4Dグラフィク化」することで、風の流れや、雲の動き、雨の強さ、気圧の動きをリアルに再現します。これまでの気象予測の映像は、平面上の画面に「お天気マーク」が付いているといった二次元的なものでしたが、私たちはユーザーが宇宙から地球の天気を見ているような映像を実現できます。さらにユーザーが視点を自由自在に操れるため、なるで自分がそこにいるような臨場感を実現できます。気象情報の「4Dグラフィク化」は、見る人に、より直感的、インパクトのある映像を伝えることができ、コンテンツとして大きな付加価値になります。

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