故人と49日間を過ごせるロボット「デジタルシャーマン・プロジェクト」

市原えつこ
掲載日:2018/02/23 再生回数:4,421
『デジタルシャーマン・プロジェクト』は、科学技術の発展を遂げた現代向けにデザインされた、あたらしい弔いの形を提案しています。現段階では家庭用ロボットに故人の人格、3Dプリントした顔、口癖、しぐさを憑依させたものを開発しました。このプログラムは死後49日間だけ出現し、49日を過ぎると自動消滅します。

その他の動画

123

このアイデア、
あなたはどう思った?

Pie Chart

お問い合わせ 動画を投稿する